求人する側にとっては、「ふさわしい人材が採用できること」が最終目的であるので、システムやアプリの面倒な操作はしたくない・・・が本音だと思います。

そのために当社では、アプローチを使ったシステム操作のすべてを登録支援機関が代行することが可能です。

登録支援機関は、しっかり募集要項を理解し、アプローチを使って人材の候補者を抽出します。

求人企業は、Web面接を通じて合否判定をするだけです。

もちろん、これら代行にかかわる費用は必要ありません。